ルプルプ染め具合

ここまでで、ルプルプヘアカラートリートメントが、いかに髪の毛へのダメージを最小限に抑えていて、髪の毛に良い成分を使っているということがよくわかったと思います。

しかし、

ダメージが少ない分、白髪の染め具合はどうなのか?

 

気になるところですよね。しかし、そんな白髪の染め具合の心配もありません。

なぜなら、ルプルプは髪にやさしい微アルカリ性(PH8)

 

染まりやすいのはもちろん色が落ちにくく、さらにキューティクルも壊さず髪の毛の艶をキープしてくれるので、キレイに染め上げることが可能なのです。

 

ルプルプ染め具合

 

(利尻ヘアカラーのPH値は公式サイトに記載はなく、不明です。利尻のPH値は7と書いたサイトもありますが情報の源はありません。公式サイトでpH値を公表しているのはルプルプのみです。白髪への染まりやすさとダメージを考えてPH値を設定し、公式サイトに記載されているので、ルプルプ独自の工夫が見られますよね。)

 

市販の白髪染めの中には、染まり具合を重視して、phが高いもの(アルカリ性)のものがあったりします。

 

ちなみに、美容院のヘアカラーはアルカリ性PH値が約7~13あります。市販の白髪染めもそれくらい。アルカリ性PH値が高い分色も染まりやすいですが、髪の毛へのダメージが大きいという難点があります。

 

ただし、ヘアサロンによっては【微アルカリカラー】など、髪の毛へのダメージを最小限に抑えながらできるカラー施術もあります。施術代は5000円からと少し高めですが・・・。

 

白髪染めは3mm伸びただけでも目立つもの。ヘアサロンで高い施術代をかけて月1度だけ染めに行くなら、自宅で手軽に、トリートメント感覚で髪の毛をいたわりながら白髪を染め上げるルプルプがやはりお勧めですね。

 

こちらのページに、pH値と髪の毛の関係について詳しくまとめましたので、もしよろしければご参照ください。

⇒ pH(ピーエイチ) とは?

 

≫≫≫  ルプルプ白髪染めの詳細はこちら  ≪≪≪

 

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